【まとめ】2021年にGETした株主優待一覧

株主優待

2021年に権利獲得した株主優待をまとめました。

一覧

コード銘柄名優待内容必要株数権利月優待到着日
3070アマガサ婦人靴1001月クーポン4月11日
3070アマガサ婦人靴1001月クーポン4月11日
9861吉野家ホールディングス食事券3000円分1002月4月30日
4343イオンファンタジー優待券2000円分+お米3kg1002月優待券5月20日、お米10月27日
4343イオンファンタジー優待券6000円分+お米3kg3002月優待券5月20日 、お米10月27日
7458第一興商優待券5000円分1003月6月28日
8591オリックスカタログギフト3000円分1003月カタログ6月30日
8591オリックスカタログギフト3000円分1003月カタログ6月30日
9433KDDIカタログギフト3000円分1003月カタログ6月2日
9433KDDIカタログギフト3000円分1003月カタログ6月2日
9202ANA優待割引券3枚3003月5月15日
7337ひろぎんホールディングス広島特産品2500円分1003月カタログ6月28日
7337ひろぎんホールディングス広島特産品2500円分1003月カタログ6月28日
7867タカラトミートミカ2台セット1003月未着
7867タカラトミートミカ2台セット1003月未着
7552ハピネットおもちゃカタロギギフト1品1003月カタログ6月2日
7552ハピネットおもちゃカタロギギフト1品1003月カタログ6月2日
2607不二製油自社製品1500円分1003月11月3日
4526理研ビタミン自社製品1000円分1003月6月30日
7412アトムポイント10000円分5003月6月26日
2109三井製糖自社製品3000円分1003月8月12日
8079正栄食品自社商品4000円分1004月6月19日
2792ハニーズホールディングス自社商品買い物券3000円分1005月8月25日
2698キャンドゥ自社商品引換券2000円分1005月8月25日
3197すかいらーく食事券2000円分1006月9月22日
2702マクドナルドハンバーガー引換券6セット1006月9月22日
3070アマガサ婦人靴2007月クーポン9月29日
3070アマガサ婦人靴2007月クーポン9月29日
4343イオンファンタジー優待券6000円分3008月10月29日
4343イオンファンタジー優待券6000円分3008月10月29日
2735ワッツ自社商品2200円分2008月クーポン11月26日
9861吉野家ホールディングス食事券3000円分1008月11月8日
4526理研ビタミン自社製品1000円分1009月11月30日
7458第一興商優待券5000円分1009月12月3日
9202ANA優待割引券3枚3009月11月15日
7412アトムポイント2000円分1009月12月20日
4559ゼリア新薬ヘパリーゼ10本1009月11月6日
4718早稲田アカデミー優待券5000円分1009月11月29日
3244サムティ無料宿泊券2枚、クオカード1000円分30011月 未着
3244サムティ無料宿泊券1枚、クオカード1000円分20011月 未着
2914JT自社商品4500円分20012月 未着*1年以上継続保有
3197すかいらーく食事券2000円分10012月 未着
7172ジャパンインベストメントAクオカード500円分10012月 未着
7172ジャパンインベストメントAクオカード500円分10012月 未着

以上、のべ44銘柄でした。

*年間複数回優待を実施している銘柄を含む。また夫婦で同一銘柄を保有しているものもある為、重複があります。

2019年からの推移

2019年から優待投資を始め、

2019年・・・5銘柄

2020年・・・25銘柄

2021年・・・44銘柄 NEW

と順調に優待実績を積み上げています。

継続保有条件銘柄もある為、今後は優待内容のグレードアップも楽しみにしていきたいと思います。

今後の投資戦略

2021年の日本株は他先進国と比較してあまり良くない年でした。上値の重さが目立ち海外投資家だけでなく日本の個人投資家にもソッポを向かれています。

2022年はどのような年になるでしょうか。岸田政権が投資家を冷遇するような政策を進めるようであれば厳しいかもしれません。さらに政権支持率が高いのも投資家にとっては悩みの種です。投資家を冷遇しても大多数の国民は支持するという事です。投資経験の少ない日本人ならではの傾向ですね。

一方で日本企業のPERは割安傾向にあり、コロナ禍で経費削減を推し進めた筋肉質な日本企業が増えているのも事実です。今後数年のうちに原材料高を跳ね返し高い利益率をたたき出せる企業が増えると見ています。

そういったタイミングで日本株の割安さを見直される局面は必ず来ます。

そのときに備えて優待で節約しながら割安な日本株を拾っていく戦略で行きたいと思います。本年も投資生活をゆるく楽しんでいきましょう。今後おすすめの銘柄を紹介していきたいと思います。

本日もお読みいただきありがとうございました☆彡今後ともよろしくお願いいたします。

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